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LOGOS(ロゴス)ハイパー氷点下クーラーが普段使いにもいい


年間10泊程度は家族でキャンプを楽しんでいるガミです。

近年のキャンプブームで多くのメーカーからキャンプアイテムがリリースされてます。

おしゃれキャンパーなる言葉も出てきており、こだわりの高価なアイテムも増えてますね。

そんな中、我が家では身の丈にあったキャンプアイテムを厳選する毎日です。

 

今回ご紹介するのは、コストパパフォーマンスの高いクーラーボックスです。

LOGOS(ロゴス)のハイパー氷点下クーラーになります。

 

よく冷える

こちらのクーラーボックスはよく冷えることで有名です。

同社の氷点下パックを活用するとかなり冷やすことができます。

真夏以外であれば、家から用意したビールが夜ご飯のときまでキンキンに冷えたままです。

 

我が家ではMサイズのクーラーボックスに氷点下パックを2つ入れて利用してます。

1泊2日のキャンプであれば、何の問題もなく食材を保冷できます。

さすがに、2泊3日になると厳しいですね。

そんな場合には、我が家ではハードケースの中にこのクーラーボックスを入れて保冷力を上げて利用します。

こうすると肉とか凍ったままですよww

 

そんな保冷力がありますので、普段使いではもてあます保冷力があると思います。

少し遠い漁港のある街にドライブに行って、魚を買って持って帰るなんてこともできますので、暮らしが豊かになりますよ!

 

ソフトクーラーである

クーラーボックスの種類は大きく分けて

  • ソフトクーラー
  • ハードクーラー

の2種類があります。

 

ソフトクーラーは材質がビニールなどの変形できるものでできているもので、ハードクーラーはプラスティック樹脂などの変形できないものでできています。

もちろん、ハードクーラーの方が冷えます。

ハードクーラーですと、YETTIのクーラーが最強に冷えることで有名ですね。

 

なお、今回ご紹介しているLOGOSのハイパー氷点下クーラーはソフトクーラーになります。

ハードクーラーより保冷力は弱まりますが、形を変形できることは普段使いには利点です。

 

例えば、車に載せるときにも、子供座席の足元に押し込んでいれてます。

以前はハードクーラーだったのですが、ここに入るように座席を固定する必要がありました。

ソフトクーラーですと、ある程度変形しますので、押し込むことができます。

 

また、クーラーボックス自体の重量が軽いこともメリットですね。

運動会などで使う場合には家から持ち運びます。

ソフトクーラーにして随分楽になりましたよ。

 

普段使いできる使えるクーラーボックス 

こんな感じで、我が家ではキャンプなどのアウトドアだけでなく、普段使いもできるLOGOSのハイパー氷点下クーラーを使い倒してます。

その十分な保冷力とソフトクーラーとしての持ち運びやすさが普段使いには持ってこいですね。

 

価格も他のおしゃれキャンパーアイテムであるクーラーボックスと比べると半額以下ですので、お得です。

是非、ご検討してみてください。

ちなみにAmazonだと、クーラーボックスと保冷剤のセットがあります。

ちょっとだけお得なので、こちらも是非!

 

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