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【ひとり旅の荷物】年間100泊旅するわたしが持っていく洋服・靴・小物

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ひとり旅の荷物、悩みますね。
持って行き過ぎると重くて大変、でも足りないと結局現地で買ったり。
そんなひとり旅に年間100泊は旅しているわたしが持って行っている洋服や靴、小物を今回はご紹介したいと思います。
キーワードは使い回せると、快適にです。

防シワ・ウォッシャブル・ストレッチの三拍子そろった機能性セットアップ(ACTIVE PLUS)

ちょっとかしこまったとこに行ったりすることを考えて、旅行にはできれば使い回せるセットアップを持っていくようにしています。
もちろんオフでも使えるセットアップです。
わたしが旅行で使いまわしているのが、ユナイテッドアローズのグリーンレーベルリラクシングのセットアップのACTIVE PLUSです。
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出張のときはセットアップでもっていってスーツのように使っています。
プライベートの旅行のときにはジャケットだけ持っていきます。
こちらのジャケットは畳んでスーツケースに入れても本当にシワになりません。
ジャケット一着持っていくと便利ですよ。

購入はグリーンレーベルリラクシングのショップはこちら楽天のショップから購入がおすすめです。
こちらのショップのある、Rakuten BRAND AVENUEでは楽天ポイントが使えます。

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いろんな気温に対応できるインナーダウン(モンベル

つぎはアウターです。
といいながら、インナーダウン。 わたしはモンベルのインナーダウンを愛用しています。
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なるべく荷物を増やしたくない旅行にはこのインナーダウンを持っていっておくことでいろんな気温に対応できます。
インナーダウンって名前のとおり、インナーにもなりますが、アウターとして活用することも十分可能です。
アウターの下に仕込めば真冬でも大丈夫。
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スウェットパーカーの上に着ればそこそこの寒さは大丈夫です。
肌寒いかな?と思うくらいですとロンTの上に羽織る感じできることもできます。

また、モンベルのインナーダウンはパッカブルなので、持ち運びもものすごく便利。
念のためでいいのでキャリーケースに入れておくことをオススメします。

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ポケットがたくさんあるキューバシャツ(BARNS:バーンズ)

暑い季節に便利なキューバシャツ。
古着だとサイズが大きすぎることもあるのですが、日本のアメカジブランドであるBARNS バーンズキューバシャツはシルエットを日本人に合わせてアップデートしているため合わせやすいです。

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刺繍のつくりもとても丁寧で、シースルーになっています。
このキューバシャツ、ポケットが4つあるのが特徴です。
このポケットがとにかく便利なんですよね。
財布やスマホはもちろん、チケットや交通系ICカードなどを入れれるので手ぶらで出かけることができます。
旅先で、夜、飲みに行くときなんかにとても便利です。

BARNSのキューバシャツのレビューはこちら

オン・オフ使える革靴(Dr. Maritinなど)

旅行に持っていくならオン・オフ使える靴がいいですね。
できば一足でいろんなところに行けるようにしたい。
そんなときは黒い革靴が便利です。

わたしは主にドクターマーチンの3ホールを愛用しています。
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仕事でも、プライベートでも使いまわしており、いろんなシチュエーションで履くことができますよ。
また、ソールが柔らかいラバーソールで、履き心地もよく歩きやすいです。
普通の革靴のように歩き疲れることはないでしょう。

ドクタマーチンの3ホールの他にビルケンシュトックのギルフォードという靴もオススメです。
これらの靴はとにかく、オンオフ使い回すことができます。

そんなオンオフ使い回せるオススメの靴はこちらにまとめてみました。

いろんな靴に使えてコスパの高いシューツリー(無印良品シューキーパー)

2泊を超える旅行の場合には、換えの靴を持っていくことも多いです。
そんなときに一日履いた革靴を休めるために使うのがシューキーパー。
わたしは無印良品のシューキーパーを使っています。

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無印良品のシューキーパーはいろんな靴に使える汎用的なものです。
それでいて、お値段もそんなに高くありません(2千円ちょっと)。
ですのでコスパはかなり高いと思います。

革靴をスーツケースに入れて持ち運ぶときに型くずれも防いでくれますのでぜひひとつ手に入れてみてください。
無印良品のシューキーパー(ロハコ)

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安くて丈夫でシンプルな時計(TIMEX キャンパー)

ひとり旅に高価な時計は必要ありません。
高価な時計は紛失や盗難のリスクが高まります。
もちろんスマートフォンでも時間は確認できるので持っていかない手もあります。

が、やはり腕周りが寂しい、と感じましたら、TIMEXのキャンパーをオススメします。
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この時計は安いので気軽に使えます。
軽いのもポイントですね。
デザインはものすごくシンプルですので何にでもあわせられますよ。

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白いオックスフォードシャツ(鎌倉シャツ、バギー、無印良品

旅先ではとにかく着回しできる服が重宝します。
着回しできる服の中でも抜群につかえるのは白いシャツではないでしょうか?
とくにオックスフォードのボタンダウンシャツは使えます。
ジーンズ、チノパン、ハーフパンツ、なんにでも合わせやすいですよね。
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そんなオックスフォードシャツでわたしが主に愛用しているものが3種類あります。
まずは鎌倉シャツボタンダウンシャツです。
ここのシャツは本当に質がよくて仕事用のシャツはすべてここのシャツにしてます。
こちらのシャツはパンツにインして着たいタイプのシャツですね。

少しカジュアルに着たい場合にはBAGGY(バギー)のオックスフォードボタンダウンシャツです。

こちらのシャツは風合い抜群ですよ。
ちなみにわたしはプルオーバータイプのシャツを愛用しています。

プルオーバータイプにすることで、普通のシャツよりカジュアルになり、裾を出しても大丈夫ですね。
ハーフパンツにも、ジーンズにもあわせられます。

そして無印良品のシャツです。
形、生地感がいいことはもちろんですが、ここのシャツの一番いいところは旅先でも手に入れやすいところですね。
どうしても必要になったときにどこでも手に入れることができます。
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使い回し抜群のカットソー(セントジェームスウェッソンソリッド)

暖かくなってきたけどまだまだ寒さが残る季節など、温度調整に便利なのが着回せるカットソー。
わたしはセントジェームスのウェッソンを使っています。
ウェッソンといってもソリッド(無地)タイプ。
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このタイプだとオンオフ問わずに使えます。
上で紹介したシャツの上に羽織るとこんな感じ。
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もちろんそのまま着てもいいですので、ものすごく使い回せるアイテムです。

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かさばらないサンダル(モンベル

どうしてもいるものではないですが、あると便利なものとしてサンダルがあります。
旅先、ホテルにチェックインした後にちょっと外に出たいときや、朝ごはんを会場に食べに行くときなど、そんな時に役立つのがサンダルです。
一日中あるき回った靴ではなく、その靴を休ませる意味でも夜はサンダルで出歩くことが多いです。

そんな時にわたしが持っていくのはモンベルのサンダルです。
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ビーサンだと歩くと足が痛くなりますよね。
モンベルのサンダル、とくにロックオンサンダルは足がホールドされるので歩きやすい。
夜、街を飲み歩くときにも重宝します。
さすがに真冬は厳しいですが、秋くらいまでは靴下を履いたまま履けるのも便利なポイントです。

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靴の疲れをとる(LUSH パパの足)

靴を複数もっていくのはやはり荷物の関係で避けたいですよね。
でも一日中歩き回った靴は、やはり臭いww
ホテルの部屋においているだけで臭うこともあります。

そんな時にLUSH ラッシュ パパの足というパウダーがあります。
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これをふりかけておくと嫌な匂いが残ることはありません。
もちろん家でも使えますので、持っておいて損はないですね。
長い旅になればなるほど持っておきたいアイテムです。

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タオルに、ハンカチに使える手ぬぐい(かまわぬ)

わたしは普段から手ぬぐいを使っています。

この手ぬぐい、ひとり旅にこそ真価を発揮しますね。

ハンカチとしての利用はもちろんですが、タオルとして使えるのがわたしは便利だと思いました。
体をゴシゴシ洗うときにも手ぬぐいを使っています。
ホテルの部屋についているボディスポンジだと洗った気がしないんですよねぇw

また、手ぬぐいは乾くのが早いので1枚持っていけば洗濯するとほぼ毎日使えますよ。
荷物をへらす意味でも有効なアイテムだと思います。

おすすめはかまわぬの手ぬぐいです。
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クールなデザインの手ぬぐいを探すなら、にじゆらの手ぬぐいもおすすめです。
優しい注染でつくられているのですが、黒をベースにしたデザインのものもあります。
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「【ひとり旅の荷物】年間100泊旅するわたしが持っていく洋服・靴・小物」まとめ

ということで今回は年間100泊は旅しているわたしが旅に持っていっている荷物のうち、洋服・靴・小物をご紹介しました。
洋服や靴は使い回せるものがやはりいいですね。
小物は旅を快適にできるものを持っていきたいです。
「荷物はできるだけ少なく」とよく言いますが、登山や、アウトドアではないのであれば快適さを追求することは悪くないと思います。
みなさんのパッキングの参考になったらうれしいです!

ちなみにわたした旅行で使っているスーツケースは無印良品キャリーバーの高さを自由に調節できるストッパー付きハードキャリーです。
このスーツケースかなりおすすめですよ。

スーツケースについてはこちら ↓

他の記事ではひとり旅にもっていく持ち物のうちガジェットも紹介しています。
こちらの記事も参考にしてみてください。

なお、今回ご紹介したアイテムの中にもメイドインジャパン(日本製)のものがありました。 その他のメイドインジャパンのいいものもご紹介しています。
こちらの記事も参考にしてみてください。